浅野農場ブランディングに向けた農業法人とサポート企業とのマッチングを実施
浅野農場ブランディングに向けた農業法人とサポート企業とのマッチングを実施
通販サイトリニューアルに向けた農業法人とサポート企業とのマッチングを実施
通販サイトリニューアルに向けた農業法人とサポート企業とのマッチングを実施
「有限会社 大和納華」は、北海道第2の都市である旭川市にあります。北海道フードマイスターや米食味鑑定士の資格を持つ社員がおいしく、安全なお米を食卓に届けたいという思いを持って、大切にお米を作っています。
大和納華ではこれまでも通販サイトを運営しネット販売を行っていましたが、より訴求力の有るデザインや、SEO対策などを含めたリニューアルを検討しており、ギャラリー農窓に相談に来られました。
有限会社 大和納華
住所/北海道旭川市東鷹栖3線19号5895-1
電話/0166-57-0083
URL/http://www.yamatonohana.com/
札幌圏未進出の十勝鹿追牛生産者に札幌のレストランをご紹介しました
十勝鹿追牛生産者「有限会社 大平畜産工業」にレストランをご紹介
「有限会社 大平畜産工業」では、生まれも育ちも100%鹿追町の牛肉を約3700頭(2010年4月現在)飼育し、現在のところ「ユーコープ事業連合」をはじめとした本州にほぼ出荷されています。代表川合さんは、「全国生産量トップではあるが消費規模が少ない北海道で牛肉の地産地消をすすめていきたい。また、北海道では、認知度が少ない「鹿追牛」を気軽に食べていただける場を増やしたい」という強い思いでギャラリー農窓へ相談に訪れました。
新規オープンのカフェに、食材を提供する農場をご紹介しました
「茶寮あきもり」に道内各地の農場をご紹介
7月初旬、「道産食材を提供するカフェをはじめたいのですが......」と、秋森雄治さんが来館されました。秋森さんは昨年2月に東京の出版社を早期退職。奥様の故郷である札幌に居を移し、カフェ出店に向けて準備を進められているところでした。メニュー構成などは固まってきていたのですが、食材を提供してもらうコネクションについて悩んでいたところたまたま「ギャラリー農窓」の前を通りかかり、「ここだ!」と、飛び込んで来られたのです。
「食料自給率アップのためには米の消費拡大が必要。その意識から、米粉を使ったメニューを目玉にする予定です」「コーヒーや紅茶はフェアトレードのものを提供します」と語る秋森さん。しっかりとした理念と熱意にギャラリースタッフも共感を覚え、これはぜひ応援させていただこうと考えました。
農商工連携事業のマーケティング業務をサポート
農商工連携事業 有限会社丸勝大塚産業と有限会社ボンフリーとのサポート業務事例
新篠津村で農業を営む有限会社丸勝大塚産業(大塚ファーム)は経営および雇用の安定の為、有機農産物を生産する際に排出される規格外品を利用した加工品開発を模索していたところ、同じ新篠津村内で道産素材を生かした商品開発を行っている有限会社ボンフリーと出会い、ギャラリー農窓へ事業連携の相談に訪れました。
その後、事業申請書の作成から事業計画の策定に至るまでフォローアップを行い、本年7月7日に経済産業省より農商工連携事業の認定をいただきました。今後は事業達成に向けて、パッケージデザイン等の販促ツールの開発や新商品の販路開拓に向けたマーケティング業務を実施していく計画となっています。
農業とともに新たな産業の創出にチャレンジ
農業法人への体験就業をサポート
株式会社アルディートは神奈川県横浜市に本社を置くIT企業で、新規事業として農業と関連する事業を模索している中、アルディート札幌事業所のSさんが今春ギャラリー農窓を訪れました。 Sさんの『農業を体験してみたい!』という強い申し出を受け、6月15日~7月10日までの約1ヶ月間有限会社ジェイファームシマザキ(別海町)への酪農体験を紹介させていただきました。






